<< 広島県シルバー作品展、入賞! | main | ぼたんの花 >>

スポンサーサイト


  • 2008.07.30 Wednesday
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


「すこぶる広島」での筆文字



すこぶる広島


すこぶる広島68特集「温泉でゆるり」のカタログの随所に「和」のイメージを出すために見出しを毛筆でと言うことで毛筆でタイトル文字を描き上げました。以前に私が広島県経済振興公社・デザインセンターでデザイン相談員をしていた頃に、当時まだ出来たばかりの神楽門湯治村にデザイン指導員として東京からこられたグラフィックデザイナーの秋月繁さんとデザインセンター所長の小坂さんと3人で伺ったついでに温泉につかり、ゆったりとした思い出があります。小高い丘の上に昔ながらのお店がならんでいて温泉街の情緒が出ており町並みのはずれに大きなステージ(神楽ドーム)があり温泉街は活気に満ちあふれていました。
君田村(君田町)にもデザイン相談員としてデザイン指導員としてデザインの指導にお伺いしたこともあります。当時は町おこし、村おこしが積極的に推進させれていまして、地場の産物をどういう方法で売り出すか商品の顔のデザインは?等の議題で遅くなった思い出があります。県民の浜温泉は車で川尻から安芸灘大橋と蒲刈大橋を渡って海岸線を少し走ったところに位置しており、美しい砂浜と宿泊施設も充実しておりくつろげる温泉もあり、山とは違った温泉風情があり夏場には海水浴場も家族連れで活況をおびて、県民の浜温泉は憩いとやすらぎに満ちていました。
by 利光

スポンサーサイト


  • 2008.07.30 Wednesday
  • -
  • 13:48
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク


コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
トラックバック
カレンダー
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728   
<< February 2018 >>
検索
selected entries
アーカイブ
最近のコメント
お勧め品
links
sponsored links
その他
携帯用QRコード
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM